p1.png

ブランド修理へ訪問下さり ありがとうございます揺れるハート

目的の修理工房家を お探しになるには、記事数が
増えてしまい 辿り着き難いと思いますので (+_+)

初訪問の方は 左側にある索引、又はカテゴリ欄より
目的の修理工房ページに 入場して下さいませ〜手(パー)

試作中のNEWぴかぴか(新しい)サイト
まだ作りかけ〜(^_^;)

p1.png


グッチのリペア#10 良い修理工房の ご紹介(^^)/

g-1.jpgグッチのリペア修理 #10


ブランドの 元祖晴れ
と呼ばれるグッチ。

起源は、1921年です。
グッチオ・グッチは、
出身地フィレンツェに 皮革製品を扱う会社と
ラゲージ専門の小さなお店を開きました家

ロンドンのサボイホテルで働いていた時に、
英国の貴族上流社会の洗練された美的感覚を
身につけました。その後 グッチオ・グッチは、
トスカーナ地方の熟練した職人たちが作り上げる、
上質の革製品を通じて、イタリアで成功を収め、
現在、大ブランドのグッチとして、君臨してますぴかぴか(新しい)

そのグッチの製品を お持ちの方で、
製品の 修理、色変え、ファスナー交換など、
いろんな リペアでお困りの方に、
グッチの修理りぺアの情報をお知らせいたします。

修理の お役に立てれば、私も嬉しいるんるん
ですので、どうぞ、参考になさってください (^^)

まずは、グッチのリペアサービスとも言える、
Gucci・カスタマーサービスですが、
пG03-5469-6611、の方ですので、
ここに お電話されてお伺いする事が 1番ですひらめき

カスタマーから紹介されたディーラーが、
お近くにない場合、相談に乗ってくださるのが
街の親切な工房、修理店舗です・・・が、
仕上がりに関して、綺麗でなく 信用のおけない、
お店や工房も 中にはございます、

そこで、愛着の在る大切な品を
安心して預けれる、工房の紹介です手(パー)
今回は、大阪府大阪市に在る、

修理サービス アトリエ8845さん。
フリーダイアル;0120-52-8845

鞄の修理・財布の修理・革製品&リフォーム、
創業して66年の鞄・財布の国内製造メーカーで、
製品の持込や、電話での対応だけではなく、
メールでの問い合わせ、FAXによる問い合わせも
親切に対応して下さいますから、
修理でお困りの方は、一度相談してみては
いかがでしょう電話  お店からは・・・、

簡単な お問合わせは、お見積もりフォームを
ご利用いただくと大変便利です。
ただ画像を1枚しか添付できませんので、
画像を複数枚添付される場合は下記の
アドレスに直接メールをお送りくださいカメラ

アドレス: atelierapple@hayashi-go.co.jp
(メールソフトが立ち上がります。)
※なお、お客様のパソコン環境によっては、
お問合せフォームが起動しない場合も在ります。
その場合上記アドレスへメールをお送りください。

とのことです。 詳しくは下のホームでどうぞ

株式会社 林吾修理サービス アトリエ8845



posted by ブランド修理さん at 23:50 | グッチ エルメスなどの修理。
最近のコメント
ブランドの修理揺れるハート トップに戻る。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。