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ブランド修理へ訪問下さり ありがとうございます揺れるハート

目的の修理工房家を お探しになるには、記事数が
増えてしまい 辿り着き難いと思いますので (+_+)

初訪問の方は 左側にある索引、又はカテゴリ欄より
目的の修理工房ページに 入場して下さいませ〜手(パー)

試作中のNEWぴかぴか(新しい)サイト
まだ作りかけ〜(^_^;)

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グッチのリペア#13 良い修理工房の ご紹介(^^)/

g-2.jpgグッチのリペア修理 #13


ブランドの 元祖晴れ
と呼ばれるグッチ。

起源は、1921年です。
グッチオ・グッチは、
出身地フィレンツェに 皮革製品を扱う会社と
ラゲージ専門の小さなお店を開きました家

ロンドンのサボイホテルで働いていた時に、
英国の貴族上流社会の洗練された美的感覚を
身につけました。その後 グッチオ・グッチは、
トスカーナ地方の熟練した職人たちが作り上げる、
上質の革製品を通じて、イタリアで成功を収め、
現在、大ブランドのグッチとして、君臨してますぴかぴか(新しい)

そのグッチの製品を お持ちの方で、
製品の 修理、色変え、ファスナー交換など、
いろんな リペアでお困りの方に、
グッチの修理りぺアの情報をお知らせいたします。

修理の お役に立てれば、私も嬉しいるんるん
ですので、どうぞ、参考になさってください (^^)

まずは、グッチのリペアサービスとも言える、
Gucci・カスタマーサービスですが、
電話 пG03-5469-6611、の方ですので、
ここに お電話されてお伺いする事が 1番ですひらめき

カスタマーから紹介されたディーラーが、
お近くにない場合、相談に乗ってくださるのが
街の親切な工房、修理店舗です・・・が、
仕上がりに関して、綺麗でなく 信用のおけない、
お店や工房も 中にはございます、

そこで、愛着の在る大切な品を
安心して預けれる、工房の紹介です手(パー)
今回は、京都のお店です。

明石屋製作所 さん。
なんと、明治35年に操業と言う歴史在る工房です。

バッグやブランドの修理なら、何でも
お任せ下さい、の頼りがいの在るお店かわいい

修理依頼も 全国から来るほどの工房で、
AllAbout にて、お勧めのお店にも選択され、
安心して、修理の方も任せられます。

明石屋製作所さんにお願いする場合、
お店の方からは・・・

修理や料金などについてのご相談は、
下記の3通りの方法でお受けしています。
壊れてしまったカバンなどの写真を、当社に
送って頂ければより詳しくお答えできます。
どうぞお気軽にお問い合わせください。

1.電子メール 2.お電話・FAX 3.郵送

1:メールアドレスをお持ちの場合は、
こちらの方法をおすすめいたします。

2:電話FAXでもお問い合わせいただけます。

3:写真をお持ちの場合、電子メールに
添付していただくか、郵便でお送りください。

・・・との事ですから お困りの方はもうやだ〜(悲しい顔)
大切なバッグや お財布を 捨てる前に、
連絡されてみる事を お勧めいたします 

明石屋製作所さんの、住所 電話 メルアドは、

〒600-8216 京都市下京区東洞院通塩小路東入
電話番号 075-371-6797:9:00〜18:00 日祝休
FAX番号 075-371-6800 24時間受付
(ただし、お返事は翌営業日以降になります。)
メール akashiya-ss@luck.ocn.ne.jp

詳しくはホームページで→ 明石屋製作所

posted by ブランド修理さん at 23:34 | グッチ エルメスなどの修理。
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